よっしーの【コピーライティング本講座】(第2期)

 

こんにちは。STUDIO RICEの
よっしーこと、吉田知也です。

コピーライティング入門講座、
受講されてみていかがでしたか?

コピーの重要性や人の心理の面白さ、
言葉で価値を伝えることについて
少しでもワクワクする気持ちを
持っていただけたなら幸いです。

 
さて、こちらのページでは、
入門講座の中でもご案内した
「コピーライティング本講座」の
詳細についてお知らせしています。

コピーライティングの概要については、
入門講座の中で十分に
お伝えしてきたつもりです。

コピーライティング本講座では、
『書く力』を実践で、徹底的に身につける
ことをテーマに、

6ヶ月間でより実践的な
コピーライティングの方法、
そしてそれに必要な「書く力」を
身につけるためのプログラムを用意しました。

 

なので、

「自分の商品・サービスを、
 自力でもっと売れるようになりたい」

または、

「コピーライターとして
 セールスコピーを書く仕事が
 できるようになりたい」
 (本業でも、副業でも)

 
の、いずれにも当てはまらない人は、
このページをお読みいただく必要はありません。
この講座は必要ないでしょう。

その代わり、もしあなたが
上記の2つのいずれかに当てはまっていて、
コピーライティング入門講座を受けて
ワクワクする気持ちを感じていただけたなら、
この本講座が、あなたのビジネスや
人生を変えるきっかけを作るかもしれません。

 

では、前置きはこのぐらいにして
さっそく講座の詳細をお伝えしますね。

「コピーライティング本講座」(6ヶ月コース)の概要

この講座では、半年間に渡って以下のようなことを提供します。

月に1回の集合ZOOM講座&公開添削(全6回 × 3時間)

月に1回、受講者が集合してのZOOM講座を行います。(具体的にどんな内容かは、この下の「講座で学ぶ内容」で詳しく紹介しています)

また、本講座の名物が「公開添削」です。この講座では毎月「課題」が出ますが、講座の中で受講者から提出された課題を公開添削します。自分が書いたコピーについてフィードバックを受けられることはもちろん、他の受講者の添削を見られることは、さらに大きな学びになります。

なお、受講者の方へは講座の録画を提供します(視聴期限は特にありません!)ので、参加できない人もあとから録画で内容を確認できます。公開添削も、課題を提出していただければご本人が出席していなくても行うので、あとから録画で確認できます。予定が合わない場合でもご安心ください。

月に1回の個別ZOOM面談(30分)

この本講座の期間中は月に1回、受講者ひとりひとりと、個別のZOOM面談を行っています

世にコピー講座は数あれど、受講者ひとりひとりと直接対話して講師がフィードバックする形のものはけっして多くないでしょう。これがあなたに本当の意味でコピーライティング力を身につけてもらうための最適解と思い、この講座では積極的に実施しています。

この面談はどのように活用していただいても構いません。現在本講座を受講者のみなさんも、この個別面談を存分に活用していただいています(詳しくはこの後の「インタビュー」をどうぞ)。講座内容に関する質問へのお答えや、コピーの添削・アドバイスをさせていただくことが多いですが、ご自身のビジネスに関するマーケティングやサービス開発、出版物等の相談にのったり、ライター志望の人に対しては独立のご相談などにのったりもしています。

よしだからの直接のフィードバック、ぜひ生かしてください。

受講生専用「おさらいサイト」の提供

講座の動画は、毎回の集合講座終了後にメールにてお送りしていますが、それとは別に受講生専用の「おさらいサイト」も用意しています。こちらは、本講座受講生だけがログインできるようになっている会員用のサイトです。

こちらのサイトでは、各回の講座の動画はもちろん、講座の時間では間に合わなかったお話を後日「補講」としてアップしたり、公開添削とは別に追加で行ったコピーの添削動画などをアップしています。視聴期限はないので、講座の期間終了後も見放題です。

講座で学ぶ内容

1ヶ月目 ライティング基礎(1)

  • 取材(インプット・リサーチ)について
  • 比喩(たとえ話)を使いこなす
  • 文章をシンプルにするテクニック
  • 伝わりやすい文章の型を学ぶ

コビーライティングを学ぶためには、まずその基礎となるライティング力を高めることがたいへん重要です。そこでこの本講座の1、2ヶ月目ではコピーの話はせず、あえて文章術そのものを学びます。文章による日々のアウトプットの習慣づけ、この講座で言うところの「走り込み」が、よいコピーライティングを生み出すことにつながるからです。

1ヶ月目は、適切な文章をアウトプットするための取材方法(インプット・リサーチ)や、文章を分かりやすく・読みやすくするために必要な文法的テクニック(比喩の使い方、文章整理の方法、文章構造の型など)を通して、あなたの文章をより洗練された、伝わりやすいものにするために必要な知識を習得していただきます。

2ヶ月目 ライティング基礎(2)

  • ストーリーボードを活用して文章の構成を作る
  • 推敲・校正の考え方、フィードバックの使い方
  • 文章を読みやすくする「タイトル」「見出し」の考え方
  • ブログ記事を量産するためのテクニック

2ヶ月目も引き続き、ライティングの基礎に関する講座です。ここでは、より長い文章を書く際に必要な基礎知識・テクニックについて学びます。

長い文章を構成するときに大事な設計図(ストーリーボード)の作り方や、セールスコピーにもつながるいくつかの文章構造について学びます。さらに、一度書いた文章をブラッシュアップする「推敲・校正」の効果的メソッドについても触れます。

合わせて、「走り込み」をスムーズに行っていただけるよう、ブログ記事の作成についても講座を行います。ブログはしっかり運営すればWeb集客の入り口ともなってくれます。コピーライターの「武器」になるブログを効率的に運営するために、タイトル・見出しの効果的なネーミング法や、日々の記事量産に役立つテクニックについてもご紹介します。

3ヶ月目 リサーチとペルソナ

  • リサーチの仮説を立てるための「ゆる3C分析」
  • 商品リサーチと「マーケットイン・プロダクトアウト」
  • 競合リサーチと独自の強み(USP)の考え方
  • ペルソナの作成法について
  • 顧客リサーチとインタビューの方法について

3ヶ月目からいよいよ、コピーライティングの具体的テクニックに入ります。

商品の価値を適切に伝えるコピーを書くためには、商品や顧客、競合に関するリサーチが何より重要です。ここでは、私・よしだが実際に仕事でも使っている「ゆる3C分析」というワークを行い、効果的なリサーチ法について学んでいただきます。この「ゆる3C分析」を身につけることで、リサーチでどんなことを調べればよいのかが直感的に分かるようになり、より効果的なコピーを考えやすい素地を作ることができます。

また、コピーにおいて大事な要素である「ペルソナ」についても、その実例を踏まえながら解説していきます。さらに、ペルソナを掘り下げるのにとても重要な「顧客インタビュー」については、具体的な調査項目はもちろん、実際のインタビュー方法についても詳しく解説します(元ラジオ局ディレクターの経験を生かし、インタビューで本音を引き出す㊙︎テクニックもこの本講座の受講生だけに特別公開しています)。

4ヶ月目 ベネフィットと証拠

  • ベネフィットの重要性と、考え方について
  • 特徴をベネフィットに転換する「ベネフィット作文」
  • コピーの信頼性を高める「証拠」の使い方
  • 「お客様の声」を使いこなす

コピーライティングで最も大事ともいわれる「ベネフィット」について集中的に学びます。

ベネフィットが効果的に機能するために必要な具体的要素についてリストアップを行えるようにしたり、実際にベネフィットを考えるワークに参加していただくことで、「そうか、こういうことに気をつけてベネフィットを書けばいいんだ」というポイントに気づくことができ、効果的なベネフィットが自然と書けるようになるでしょう。

また、コピーをより信憑性の高いものにするためには、それが確かなことであるという「証拠」が必要です。この証拠の種類や具体的な使い方について学びます。その中でも特に重要なのが「お客様の声」です。どのように証拠を集めれば良いのか、その中からどんなことをコピーで伝えれば効果的なのかなどを解説します。

5ヶ月目 オファーと行動心理学

  • オファーの意味と種類
  • 「緊急性」を使いこなす
  • 各種行動心理学の紹介、コピーへの使われ方

ここでは、コピーをお客さんに商品の金額や特典についての提案をし、購入につなげる「オファー」の方法について学んでいきます。

オファーはコピーを読んだ人に購入の決断を促す、セールスにおいて重要な部分です。読んだ人に今すぐ行動してもらうために必要な要素、特に「緊急性」の使い方について詳しく学びます。これを知れば、成約率や購買率といった、ビジネスに直結する部分の効果を向上させられるようになるでしょう。

また、コピーライティングと密接な関係がある行動心理学の効果について、よく使われる代表的なものを学んでいきます。一度目にした数値が人の判断の基準になってしまう「アンカリング効果」、接触頻度が増えるほど好意が増す「ザイオンス効果」、あえて禁止することで強い興味をひく「カリギュラ効果」など、実例をもとにさまざまな効果を取り上げます。

6ヶ月目 コピーの活用事例・マーケティングとの関係

  • コピーライティング的SNS活用法
  • ランディングページにおける、コピーの実例
  • その他、各メディアにおけるコピーの活用事例
  • マーケティングとコピーの関係

最後の6ヶ月目は、学んだコピーの知識を実際の広告にどのように落とし込むかについて学びます。

独学でコピーの基礎を学んだ人の多くが行きあたる問題のひとつは「実際の広告でどのように応用したらいいか分からない」です。ここまでに学んだ知識が、実際のランディングページやSNS広告等でどのように使われているのか、どのような考え方でそのメディアを使っているのか、その実例をみていきながら、コピーの知識を実際に落とし込むための基礎について学びます。

また、コピーライティングと切っても切れない、常に同列で語られる存在がマーケティングです。マーケティングとコピーライティングはそれぞれ「戦略」と「戦術」に喩えられ、効果的なマーケティング導線の中にコピーを取り入れることで、その威力は何倍にも増します。実例について学ぶことで、あなたのビジネスやスタイルに適したメディアを選び、効果的にプロモーションを行うことができるようになるでしょう。

※講座の進度等によって、詳しい内容は一部変更になることがあります。
 

受講者インタビュー

2021年6月から開催されている第1期のコピーライティング本講座受講生のみなさんにご協力いただき、この講座を受講したきっかけや、受講してみての感想などをインタビューしました。講座のリアルな部分が垣間見えると思います。どうぞご覧ください。

●十河尚史さん(印刷会社経営)

●美咲さん(セールスライター)

●小川ふさえさん(研修講師・ライター)

Fさん 男性(セールスライター志望)

– このコピーライティング本講座を受けようと思ったきっかけを教えてください。

もうズバリ、セールスライターとしての独立を目指してです。そのためのステップとして受講しました。

– もともとダイレクト出版から僕のこと知って頂いたんですよね。

はい、ダイレクト出版の商品パンフやWebサイトを拝見して興味を持ち、(RICEの)メルマガに登録しました。ちょうど登録して1週間ぐらいで(コピーライティング入門講座の)案内がメルマガに流れてきたので「これはちょうどいい。そういう巡り合わせのチャンスなんだな」と思って、もう迷わず受けた感じです。

– 独立というお話も出ましたが、この講座で解決したいご自身の課題などはありましたか?

コピーに関する経験不足ですね。添削やフィードバックをもらえるような機会が今まで本当にゼロでしたし、コピーやセールスライティングの世界にいる方と身近に接触してお話できるような環境ではなかったので、その辺の距離が近そうだというのが、この講座を選んだきっかけです。

– 実際に講座を受けてみて、率直なところどうですか?

やっぱり「添削」に尽きますよね。それが講座を受ける一つの目的だったのですが、特によっしー先生の場合はかなりマメに面倒を見ていただけていますんで(笑)、その点は本当に「あ、これが自分を鍛える本当のやり取りなんだ」みたいな感じがあります。当然、講座の内容の方も細かいところを突き詰めてやってもらってますので、知識の補強がバッチリできてるかなと思っています。

– この講座をどんな人に勧めたいですか?

僕と同じようにセールスライターを目指す人ももちろんそうですけども、先生の講座は分かりやすいですし、切り口がユニークというかとっ突きやすい感じなので、(本職にしようと思っていない)ライトな方でも全然いいなって思います。
先生ご本人もおっしゃってますけども、「堅苦しくない」「ギラギラしてない」感じが、やっぱりスッと入りやすいんですよね。受講生にとってプレッシャーになりにくいです。月並みな言い方ですが、楽しみながら参加できる雰囲気があるので、ガチガチにビジネスに活かすというような人じゃなくても受講できるんだなって感じはしますね。

Tさん 女性(ライフオーガナイザー)

– このコピーライティング本講座を受けようと思ったきっかけを教えてください。

よっしー先生のメルマガをずっと読ませていただいていたら、よっしーの語りかけがすごく柔かいんですね。
コピーライティングていうのは元々すごく必要だと思っていました。ビジネスには必要だなと思っていたので、それがうまくなりたいなとか、ランディングページが自分で作れるようになりたいなって思っているんですけど、「ギラギラ」した感じがあんまり好きじゃないんです。(※売り込みの強い、商売っ気を全面に押し出した広告表現のことを、この講座の中ではよく「ギラギラ」とか「脂っこい」と表現しています)

で、ギラギラしていないよっしーから受けたいなというふうに思ったんですね。それがこの講座を受けるきっかけですね。
よっしーがメルマガで発信してくれている内容を見ていたら、コピーライティングについてすごく分かりやすく書いてくださってるんですよ。同じようにやっていったら、自分でもひょっとしてコピーが書けるようになるかもしれないと思ったので、ぜひ講座を受けてみたいなというふうに思いました。

– 実際に講座を受けてみて、率直なところどうですか?

この講座で「いいな」と思うところが何点かあります。
1つ目は講座で、講座を受けて、コピーライティングっていうのがどういうことかという知識がまとまって分かるようになったので、すごくいいです。

2つ目は、講座の中でコピーを公開で添削してくれることです。自分でも課題を提出するから自分の勉強にはもちろんなるのですが、他の人のお話も(講座の中で)聞かせていただけるので、参加してる人の人数分だけ勉強になるんですよね。それもすごくよいです。

3つ目は、個別面談を用意してくださっているということです。
個別面談っていうのは、私の問題点にについてよっしーに質問ができるわけですね。そうすると、よりよく自分の問題点について気づけるようになります。

おかげさまで、とても初歩的なことなんですけど、私、ブログのタイトルがうまくつけられなかったんですね。
月並みでありきたりなタイトルになってしまっていたんですけど、それをちょっとサジェスチョンしていただくだけで、記事のアクセス数が伸びるという経験をしました。より多くの人に興味を持っていたただけるようなタイトルに変えることができていて、すごくいいな、ありがたいなと思っています。

– この講座をどんな人に勧めたいですか?

文章を書くことがすごく苦手な人だと、さすがにちょっとハードルが高いかもしれません。
ですが、とりあえず自分で文章を書くっていうことはできるようになった人で、自分で自分の考えや問題を表現できるような人が、より良い形でお伝えしたい、自分の考えを相手の人により届くようにお伝えしたい、そんな願いを持っている人にこの講座は最適だと思います。

Iさん 女性(講師・スクール運営サポート)

– このコピーライティング本講座を受けようと思ったきっかけを教えてください。

もともと普段から本を読むので文字を書くこと自体は好きだし、書きたいことも溢れてきます。
ですが、理路整然と起承転結を書こうと思った場合に話がコロコロ次へ転がってしまい、転転転で結がない(笑)みたいなところがあるので、人に読んでいただくための物をきちんと書けるようになりたいっていうのがまず第一ですね。

コピーっていうこと自体は、糸井重里世代なので身近には見ているんだけれども、やっぱりちょっとした、Facebookイベントやチラシを自分で作ったりした時に、コピーを書くことのの大変さみたいなものを感じていました。講座では今いろんな文章構成のための技術を教えてもらっていますが、そういうものをヒラメキや直感だけに頼るだけじゃなくて、何かやっぱり基本的なところを学びたいなっていうのがありました。

– 実際に講座を受けてみて、率直なところどうですか?

あの、講座がすごい面白いんですよ。面白いし、あのできるならずっと書いてる時間が欲しいと思うんだけど、そこに時間を割けていない自分がすごくもどかしいところもあります。
ただ、受講開始から3ヶ月経ってきて、ちょっと賢くなったと言うか、技法を知ってしまったために途中で書いている手が止まるんです。
ブログを書く時とか、今まではシャーっと書いてポンってアップしていたものが、シャーっと書いているうちに「ちょっと待ってよ」みたいにななる自分がいて(笑)。そこが今ネックになっているというか、技術を自分のものにする1番しんどいとこなのかなって思います。でも、私は書くことは本当に好きだし、書けない人じゃなかったので学ぶのはとても楽しいです。

– この講座をどんな人に勧めたいですか?

私は今あるお片付けスクールの運営をサポートしているのですが、スクールの受講生の方を見ていると書けないけど書きたい気持ちはある、という方がたくさんいらっしゃいます。そういう人は、1人で独学で書いても行き詰まってしまうので、本当にこの講座のようにグループで教えてもらってモチベーションを維持したり、公開添削で人の添削を見て「あ、そうそう、実はそこは私も忘れてたけど、その部分は引っかかってたな」とか、あのそういう意味でグループレッスンもすごいためになりますし、それでもどうしていいか分からず悶々としてる人に個人面談もありますよね。書きたい欲求があるのにつまづいて書けない人のためのサポートがしっかりしてる講座だなと思うので、そういう人に伝えたいと思ってます。

講師

吉田知也
(株式会社STUDIO RICE代表取締役・ダイレクト出版認定セールスライター・一般社団法人マーケティングライター協会理事)
詳しいプロフィールはこちら

講座開催日程

第2期本講座の開催日程は、以下の通りです。

  • 原則、毎月第3土曜日の午後に開催となります。
  • 受講者には講座の録画が提供されますので、本講座に出席しなくても受講は可能です。

本講座(第2期)開催日程

第1回 1/15(土)14時〜17時
第2回 2/19(土)14時〜17時
第3回 3/19(土)14時〜17時
第4回 4/16(土)14時〜17時
第5回 5/21(土)14時〜17時
第6回 6/18(土)14時〜17時

【さらに早期申込で特別講座を無料受講できます】11月中に本講座にお申し込みたいただいた方限定で、12/18に開催予定の特別講座「コピーライターとして仕事をするためには」にも無料でご参加いただけます。詳しくはこちらをどうぞ。

※個別面談についてはお申し込み後に毎月メールにて調整します。
(いくつかの日程の中からご都合のよい日時を選んでいただく形となります)

定員

15名
※お一人ずつをしっかりサポートするため、参加人数を絞らせていただいています。こちらの定員に達し次第、第2期の募集は終了となりますのでご了承ください。(次回募集は半年後の予定です)

受講費用

  • 集合講座(3時間)×6回
  • 個別面談(30分) ×6回
  • 講座動画のアーカイブ視聴(視聴期限なし)
  • 受講生専用おさらいサイト(提供期限なし)

以上全てがセットになった、半年間の受講費は以下の通りです。

月額33,000円 × 6ヶ月 = 198,000円(税込)

* 一括払い、または毎月払いがご利用いただけます。
* 毎月払いの場合、お支払いはクレジットカード(Paypal)のみです。
* 一括払いは、クレジットカード(Paypal)または銀行振込となります。

※この講座には「2ヶ月間」の返金保証がついています。

もし、この講座を2ヶ月受講してみて「自分には無理」「合わない」と思ったら申し出てください。2ヶ月以内なら、理由の如何にかかわらず受講費を全額返金します

この「2ヶ月」には理由があります。カリキュラムを見ていただくと分かるのですが、この講座の最初の2ヶ月は「ライティングの基礎」となっています。まずは2ヶ月試してみて、半年間この講座を走りきれるのか、本当にこの講座があなたの役に立てるかをぜひ判断していただきたいと思い、このような保証をつけました。迷うぐらいなら試しにやってみた方が、後悔が少ないですよね。そのための返金保証です。

お申し込み方法

コピーライティング本講座お申し込みを希望される方は、以下の専用フォームから申し込みのお手続きをお願いいたします。
ご希望のお支払い方法によって申し込みフォームが異なりますので、どうぞご注意ください。

●毎月払い専用申し込みフォーム
毎月払いのお申し込みはこちら

●一括払い専用申し込みフォーム
一括払いのお申し込みはこちら

申込〆切 2021/12/24(金)
ただし、受講定員に達した場合は、その時点で募集を終了します。

【早期申込特典】12月開催の特別講座にも無料で参加できます!

この本講座に11月中にお申し込みいただいた方には、早期申込特典として12/18に開催の特別講座「コピーライターとして仕事をしていくためには」に無料でご招待します。

【開催日時】12/18(土)14時〜16時
(ZOOMによるオンライン開催)
※録画を提供しますので、当日参加できなくても大丈夫です。

この講座は、本講座の受講生だけを対象にしたクローズドな講座として開催します(一般募集はしません)。そのため、外ではできない生々しい話や、リアルな「ここだけ」の話もたくさんします。

この特別講座では2つのお話をする予定です。

コピーライターとして仕事をしていくためには?

コビーライターの仕事の現状、一般のライターとの違い、どんなスタイルの仕事があるのか、どのように仕事を獲得しているか、報酬体系はどのようにしているのかなど、よしだのこれまでの経験から話せる限りお伝えしたいと思います。
コピーライターを目指す人はもちろん、すでにご自身のビジネスを持っている方が自分のジャンルに特化したコピーライティングを副業にするケースも増えています。コピーを学んだ後の出口がどのようなものなのかを知ることで、将来のイメージがしやすくなり、スムーズに学びに入っていけるようになるはずです。

公開添削

ここでは本講座1期生の方にご協力いただき、彼らが提出してくれたコピーの公開添削をおこないます。
インタビューでも複数の受講生が公開添削についてお話ししてくれていますが、他人のコピーの添削の中には、活きた学びがたくさんあります。自分の書いたコピーがこのように添削されるんだというイメージをつかんでいただき、今後の課題への取り組みに生かしてください。

※内容の詳細は変更になる場合があります。

最後に、講師のよっしーから一言

この講座、ぼくがバカ丁寧にやりすぎているせいもあるのですが(笑)、定員が少ないです。

正直なところ面談やサポートをなしにすればもっと定員が増やせるのですが、実際に第1期を回してみて思うのは、しっかりしたサポートをしなければいいコピーライターは育たないということです。なので、がんばってサポートを続けています。おかげさまで1期生の実績も出始めてきました。(インタビューを参照してください)

ぼくもコピーライターなので、さまざまな割引やテクニックを駆使してこの講座の受講生をたくさん集めることも、ぶっちゃけ、やってやれなくはないです。

ですが、ぼくがこの講座で目指しているのは講座をばら撒いて売上を出すことではなく、「本当に活躍できるコピーライターを増やすこと」です。なので、変な売り込みや割引も特にしませんし、無理におすすめもしません。
 

あとはあなたがしっかり考えて、決める番です。
「価値を伝え、相手の共感を生む言葉の力」が自分に必要だと感じたら、ぜひ来てください。
 

p.s.
それでも迷うようでしたら、遠慮なくよしだ宛にメールをください。
この講座があなたに合いそうかどうか、ちゃんと考えてお返事します。